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月別: 2014年11月

10代の包茎・短小ネタについて

10代の包茎・短小ネタについて

中学生や高校生くらいになると男同士でする話題の一つとしては自分の陰茎の話になることが多く、猥談の中ではかなりの頻度で包茎や短小の話題になります。

包茎については自分は剥けているとか、あいつは剥けていないとか単純に包茎であるかどうかに焦点がいく傾向にあり、まだ剥けていない人は無理やりにでも剥くように促されることが多いです。

また包茎は内部にゴミが溜まりやすい特徴があることから不潔に思われたり、差別的に扱われることもしばしばあり、本当に包茎である人はあまり話題に乗ってこない傾向にありますので、話題に乗らなかった人は後日、陰で包茎扱いにされることも珍しくありません。

短小については、日本人の平均値を引き合いに出し、平均以上・平均以下を競うことが多く、外国人の陰茎の大きさなどの特徴などにも話題が飛び、度々差別的な発言にまで及ぶことがあります。

また必ずと言っていいほど、日本人の陰茎の特徴は長さではなく固さであるという結論に至る傾向があります。

通常の状態で短いので困っています

通常の状態で短いので困っています

普段が短小なので悩んでいます。
勃ってしまえばそれなりの大きさにはなります。なのでそのあとは特に気にならないのです。が、通常の状態だといささか小さいので困っています。なので、勃たせた状態で本番に挑まなければ、挑む前から負けた気分になってしまいます。

とはいえ、早くしないとヤバイ!という心理的状態で行くとかえって緊張してしまい、うまくいかないこともあります。相手に内心笑われているのではないかと心配で心配でたまりません。普段の大きさを大きくする方法はないものかと試行錯誤しています。

例えば、自家発電の時間をなるべく長くする、という工夫を行っています。これもいわば筋肉みたいなものです。なので、短時間でさくっと終わらせるよりも、じっくりと付き合ったほうが育つのではないかと思い、取り組んでいます。医学的な根拠を以ってやっているわけではないので、確実というわけではありません。

が、工夫をしている、大丈夫だ、というプラシーボ効果にも期待しています。